May the 4th be with you

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5月4日はSTAR WARSの日

5月4日はSTAR WARSの日です。

『STAR WARS EPISODE IV』は1977年5月22日にアメリカで封切られました。

……5月4日関係ないじゃん!って思うでしょう。違うんですよ、関係あるんですよ。

STAR WARSをご覧になったことのある方ならご存知でしょう。「フォースと共にあらんことを」という決まり文句。「嫌な予感がする」とともにSTAR WARSシリーズでは必ず使われる言葉。

その「フォースと共にあらんことを」は英語で「May the Force be with you」なのです。“May”を5月の“May”と、“Force”を“4th”とかけているんですね。アメリカ人は結構センスがあるなとSTAR WARSの日のいわれを初めて聞いた時に思いました。

そんなこんなで今回はSTAR WARSのお話です。

May the Forece be with you

昨年の年末、待望の本編新作『STAR WARS : Last Jedi』が封切られましたね。

STAR WARSファンの友人たちと横浜まで公開日前日の日本最速上映イベントに行ってまいりました。

私はそこまで古くからのSTAR WARSファンではないので、映画館で観たSTAR WARSはepIIIとepVIIとepVIII、3D版のepIとローグ・ワンだけです。

そもそも、旧三部作(epIV~epVI)は生まれる前の映画ですしね。

そう考えると、古参のファンボーイは還暦以上くらいの人ばかりなわけか……恐れ入りますね。

実際、イベント上映にも結構な数のおじいちゃんがいたりして結構驚いたりします。

それにしても1997年の特別編を映画館で観れなかったのは、今となっては悔やまれて仕方ない。名画座あたりでSTAR WARSナイトをやってもらえないと、映画館で旧三部作を観る機会はないわけだから。

嫌な予感がするぜ

そして今年、2018年は『ローグ・ワン』に続く、スター・ウォーズ・ストーリーズというスピンオフシリーズの第2弾『ハン・ソロ』がありますね!実は来月末に封切られます。

チューバッカとの出会いなど、いろいろと気になるところが初シナリオ化されるということで期待が今から高まる作品です。

何よりかにより、2020年公開予定のオビ=ワンが主役のスピンオフが今から楽しみで仕方ありません!

ユアン・マクレガーがオビ=ワン復帰でタトゥーインで隠居生活をしている頃の話になるっていうではありませんか!

Episode IXも2019年年末公開予定だし、2020年までは年に1度、STAR WARSで盛り上がることができる喜びで胸がいっぱいであります。

まとめ

仕事詰めのゴールデンウィークですが、フォースを鍛え、トイレの水をノーハンドで流せるようになりたい今日この頃……なんで、会社のトイレのセンサーはあんなに感度が悪いのだ……

暗黒面に堕ちそうです……

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